2012年05月08日

チャンピサージ in チェリップカフェ

GW中にチェリップカフェで出張チャンピサージをしてきました。

チェリップカフェとは、去年の春に東京塚にオープンしたかわいらしいカフェです。
女のコのお部屋のようなアットホームなくつろぎ空間です。

食事もとても充実していて、ランチはサラダとパンがおかわり自由。
オーガニックにこだわられてるカラダにも優しいカフェです。



限定3名さまのまったり癒しDAY!
しかも、デザートつきの嬉しいコースでした。
おかげさまであっというまに定員に達しました
ブログでのお知らせまで辿りつけず、すみませんでした~ピッピ

今回ご予約いただいたのは、サロンのお客さまでチャンピサージ数年ぶりのSさんと
まったく初めてのおふたりの合計3名さまでした。



クローバー チャンピサージの感想 クローバー

途中まで周りの音が入ってきていたが、
最後は音は聞こえるけどリラックス(?)、どっかいってました。


気持ちよく、リラックスできました。
特に終わってすぐにあたまがスッキリした感じと
カラダが軽くなった感じがしました。
またお願いしたいと思います。


大変気持ちよかったです。
リラックスできました。またぜひ体験したいです。
ありがとうございました。




ありがとうございました。

とても好評だったので第2回も開催予定です!
サロンより気軽にチャンピサージ体験できますので
お気軽にどうぞ桜  

Posted by nao at 01:39Comments(0)TrackBack(0)お客様の声

2012年04月16日

カンサヴァトキのモニター募集!!

先日ご紹介したカンサヴァトキのモニターさんを募集します。

募集人数は先着25名さま。
45分間フルでご体験できます。

カンサヴァトキとは。

カンサヴァトキとはアーユルヴェーダの伝統的なフットマッサージです。

マルマセラピーを伴ったカンサヴァトキフットマッサージは
カラダ、ココロ、そして意識のバランスを整えリラックスできる健康法です。

カンサヴァトキは金属の特殊なボウルを使い膝から下にやさしくアプローチします。



このボウルを使うことで、カラダの中の熱や毒素を引き出し
深いリラックスをもたらすと言われいます。


ドーシャ(ヴァータ・ピッタ・カパ)のバランスやチャクラにも対応しています。


カンサヴァトキは他のセラピーと同様に病気を改善するものではありません。
が、マルマセラピーでもあることからホリスティックな作用があるともいわれています。


【カンサヴァトキの有用性】

<身体面>
疲れた足をリラックスさせる。
血液とリンパの流れを促進させる。
下肢の関節の可動性を高める。
疲れ目の改善。
下肢の靭帯と筋肉の状態を向上させる。
内臓器官の解毒を助ける。
ヴァータを減少させる。
下肢の強さとスタミナを増加させる。

<精神面>
ストレス・不安・憂鬱を減少させる。
精神的活気を高める。
睡眠を深める。
カラダを鎮静させる。
プラーナ(生命力)を増加させる。
カラダが生来持っているエネルギーを回復させバランスを整える。

* カンサヴァトキは健康を維持し育み増進させると言われています。



【モニターさんの条件】

カンサヴァトキは安全なセラピーですが、モニタリングを円滑進めるために
下記の条件を満たした方を対象とさせていただきます。


20歳以上の健康な女性であること。
膝下に怪我をしていないこと。
オイルや金属にアレルギーがないこと。
モニターとして体験談や写真撮影にご協力いただけること。
5月31日までに体験可能な方。



【モニター料金】

モニター体験価格 45分 2,500円
(通常45分 5000円を予定しています)

パワーストーンの温熱療法ジュエルキュアリングをご利用の方は
プラス1,500円でご体験可能です。

ジュエルキュアリング+カンサヴァトキ 90分 4,000円。



【Facebook割引】

Facebookページに「いいね!」をいただいているメンバーさんは
モニター体験時にチェックインいただくと更に10%OFF致します。


【モニター募集期間】

4月16日~5月20日
定員に達し次第終了いたします。


モニターのお申し込みはホームページの専用フォームをご利用ください。
  

Posted by nao at 15:46Comments(0)TrackBack(0)おしらせ

2012年04月16日

頭頸部のホリスティック解剖生理学

先週東京へ行ってきたばかりですけど、
今日は勉強会のため日帰りで福岡へ行ってきました。


チャンピサージやインディアンフェイスリフトのLCICI Japanは
施術のディプロマを発行するだけではなく
触れることの素晴らしさを伝えるために様々な活動をしています。


それはセラピストも例外ではなく、
ディプロマをもらったあともいろんな角度から勉強し活動しています。


今回の内容は「頭頸部のホリスティック解剖生理学」。





最近は、チャンピサージやヘッドタッチケアが、
医療や歯科、介護の分野で様々な可能性があると言うことで
医療従事者のセラピストが増え学会発表などが数多く行われています。
おかげで一般のセラピストも更にホリスティックに学ぶ機会が増えてきました。


以前は徳島大の先生による歯科領域の頭頸部についてでしたが、
今回はアーユルヴェーダの第一人者でLCICI JAPANの顧問でもある
上馬塲先生の東洋医学的な角度からみた頭頸部の解剖生理学でした。


なぜ頭頸部のケアが深い癒しに結びつくかと言うことを
いろんな角度から検証されていて、
お客さまの感想や施術する上での体感と重なり納得することだらけです。


頭頸部のケアは変性意識体験といって深い瞑想状態を体験することで
短時間でもより安全に深い癒しの体感が得られます。


ストレスに溢れた世の中だからこそ、
触れる癒し、特にヘッドケアはこれから必要になるなと改めて思いました。



今回は講義の合間に一品持ち寄りのランチをしながら
セラピスト交流会も行われました。



まるでパーティのようですがほんの1時間のお昼休憩です

  

Posted by nao at 01:41Comments(0)TrackBack(0)出張のこと